どうしてお客様はそうなのだろう

最近、わたしが借りているパーキングで事故がありました。幸いにも落命ヒューマンはでなかったのですがけが人は出たみたいです。早朝のひとときで週末で個々が沢山建物にいたせいか子供たちが大騒ぎを通していました。事故をお祭りのように騒いでこそっで発車をめぐっている形を見ると眉が寄ってしまう。滅多にない事業だから見たいという気持ちは分かります。それでもそんな舞台をちっちゃな乳幼児にやじ馬で見せるのは何とかと考えてしまいます。それを黙認している大人たちのマズイと思ってしまいます。でもパーソンは昔から事故や火事が起こると発車する小物なのは有名です。もめごとと火事は江戸の華というマキシムが残っているくらいに個々はそういうものに集まります。記事は仕方ないと思いますがでも時にそんな事をやるからには救済にツボを貸せよ、と思わないでもありません。邪魔になるかもしれませんが起こっている事を見て持ち運びの撮影に撮ってツイッターやSNSに我が事のように自慢するように載せるのを見るたびに面白がる事業じゃないです。本人たちはそれどころではないのに、そういう事を面白がるのは取り敢えず嫌いなと思いました。親切なアドバイスのおかげで借金が返せるようになりました

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